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  • 執筆者の写真tranq

THE LABYRINTH 2019

更新日:2020年6月28日

いつもありがとうございますtranq bataです。


僕はminimaltechnoやtechhouseが好きなんですが、

先日参加したイベントの中での一編

すごく共感した内容でしたので紹介します。




“クリエイティブになれず、

マニュアル通りの機械論的に物事を進めると、

あらゆる周囲の変化に臨機応変に対応できず、

正しくない結果を招くことがよくある。


しかしながらクリエイティブであることは簡単ではない。

何故なら機械論的な状況と異なり、

常に未知なる結果を予測しなくてはいけないからだ。


”誰かのために鐘が鳴っているのかと問うてはいけない。

何故なら私たち全員のために鳴っているのだから。

”アイデアを持って、自身に向かって最大限に取り組んだ結果、

理論では語りきれない結果が待っており、そこには希望がある。


量と質は二つの全く別の実証であり、そこに因果関係はない。


自分の内面と向き合い最大限の努力をすることで、

その影響は周囲にも拡散し、影響する。

そこには希望がある。


つまり物事の質の善し悪し、、

全ては我々が取るアクションの「質」次第である。”



すごく感銘を受けます。

自分が何か大事なものを忘れそうになった時

1年に一度こうして体験することにより

クリエイティビティを忘れないよう質を

落とさないようにする用意が新たに生まれます。

世界中から来た人々が群馬の山奥に集まり

自由に踊り笑顔で溢れた素晴らしい体験でした。



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